2007年06月18日
阿部くんからの近況 其の2
で、懐かしさついでに阿部くんの2年生当時の制作デスク。彼の場合、すごいのは本当に目標がブレがなかったですね。うちのコースに入ってきたのも、春に東京に行ったのも全ては「ハリウッドに行くため」。大学生活4年間を経て、今まさにその入り口に向かって社会に踏み出そうとしています。僕も彼の1人のファンとして、友人の1人としてこれからも見守っていきたいし、楽しみにしている1人。
いつか、また一緒に仕事ができる日もくるかも、そう遠くない未来に。ただ、憧れるのではなく、夢はつかむモノですよね、阿部くん。

現代美術研究室 | Posted by iwano at 14:37