武藤先生はセッティングが終わると、わざわざ学生達のアトリエへ。作品をみていただきました。緊張の学生くん達。どんな批評がもらえたのでしょうか。自身も油絵具にまみれて真摯に絵描きを目指すという学生時代をおくっていた武藤先生の言葉はズシンと響いたのではないでしょうか。武藤先生に批評してもらいたいという学生諸氏は次回までに自信を持ってみていただくことの出来る作品を制作スベシ!!
現代美術研究室, 絵画研究室 | Posted by tanimoto at 22:57
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