2008年06月06日
表現技法:ジュエリー


今日は「表現技法:ジュエリー」の授業、これまでのバーナーワーク(ガラス)での制作の成果を光島和子先生(日本ジュエリー界の第一人者)にプレゼンテーションするための中間合評会。みんな、思い思いのアプローチからガラスに向かい合った結果(作品)が出来上がっていました。「それぞれに個性があって、見ていてたのしいモノが多かったわ。この調子でやっていったらたのしみね。」といった光島先生の評に、高橋理紗先生(ババリン先輩)も自分のことの様にうれしそうでした。