2008年05月20日

情報デザイン研究室 芸術学部 言語・文化、教職、保健体育研究室青山先生と二瓶先生

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卒業生選抜展「New Horizon 2008」2期も無事終了し、青山先生と二瓶先生が学生たちの作品の映像記録と写真記録を撮ってくれていました。学内ギャラリー「Space B」での展覧会の企画から運営まで、様々な形での先生方の陰の助力によって成り立っています。お二人の先生は勿論のこと、芸術研究センター:スタッフの近藤さんにはいつもいつも感謝しています。あ、室田先生も・・・

情報デザイン研究室, 芸術学部, 言語・文化、教職、保健体育研究室 | Posted by iwano at 19:08

2008年04月29日

芸術学部 言語・文化、教職、保健体育研究室青山先生奮闘中!

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2007年度大阪成蹊大学芸術学部卒業生選抜展「New Horizon 2008」1期が終了し、2期の搬入が学内ギャラリー「Space B」で進行中です。ニュー・ホライズン展全体をコーディネイトしてくれている青山先生が作品に照明を当てているところを失礼して一枚。2期の展覧会期は5月7日(水)〜20日(火)まで。ご高覧あれ!

芸術学部, 言語・文化、教職、保健体育研究室 | Posted by iwano at 20:59

2008年04月07日

芸術学部 言語・文化、教職、保健体育研究室New Horizon 2008

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2007年度卒業制作展の作品から青山先生のセレクトで集められた秀作展「New Horizon 2008」前期展示が始まりました。19日(土曜日)まで。キャンパス正面玄関には村上由佳乃さんの作品が写ったポスターがでで〜んと掲示されています。在校生は学内ギャラリー「Space B」に足を運ぶべし!

芸術学部, 言語・文化、教職、保健体育研究室 | Posted by iwano at 23:06

2008年01月26日

入試情報 芸術学部 言語・文化、教職、保健体育研究室第3回PSP、午前講義

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今年になって初めての、入学準備プログラムとして最後の授業が始まりました。青山先生と羽野先生(ありがとうございました)による「二十世紀の芸術」も今回で完結。四月からの新1年生にとって大学スタイルでの講義を体験してみる絶好の機会、受講しているみんなも真剣に聞き入っていました。

入試情報, 芸術学部, 言語・文化、教職、保健体育研究室 | Posted by iwano at 11:28

2007年07月23日

絵画研究室 言語・文化、教職、保健体育研究室井田さんと西山さん

リブレ(学食)を通ってふと懐かしい顔を発見。言文研で助手をしてくれている井田さんと一緒にごはんを食べているのは、今春日本画コースの研究生を修了した西山さんではありませんか。「にっしゃん、元気か?」とたずねたら、即座に「元気で〜す。」と返事が。うん、にっしゃん、元気や。(笑)
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絵画研究室, 言語・文化、教職、保健体育研究室 | Posted by iwano at 13:29

2007年07月21日

入試情報 言語・文化、教職、保健体育研究室講義型AO入試_始まる!

さあ、いよいよ講義型AO入試が始まりました。どの受験生も真剣な面持ち。朝10時からの学部共通講義は言文研の青山先生(美学、映像文化論)と羽野先生(心理学)が担当して頂き、テーマは「芸術・身体・コミュニケーション」。
受験生の皆さんには事前に4月末に行なわれた客員教授:武藤政彦先生の客員教授 就任記念講演時のDVDを配布しており、各自が事前学習してきている内容を青山先生と羽野先生に解りやすく 解説してもらう授業です。講義時間は90分。高校の授業より少し長めの大学の授業時間の単位も受験生には新鮮じゃないかな。11時半から1時までの休憩時間をはさみ各学科、コースに別れての体験授業に入ります。みんな、今日一日、大学の雰囲気を存分にたのしんでください。
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入試情報, 言語・文化、教職、保健体育研究室 | Posted by iwano at 10:40

2007年05月25日

芸術学部 言語・文化、教職、保健体育研究室Hacoさん特別講義

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「デザイン特講」という授業では、学外から、社会のなかで活躍されているデザイナー、アーティスト、企画者などをお招きしてお話を伺っています。今日は、実験的なサウンド・アーティストとして国際的で、多彩な活動を展開されているHacoさんの、3時間にわたる濃密なレクチャーが、実演を交えながら行われました。
日常の中にはさまざまな音があります。走行中の列車の軋む音。コンピュータの立ち上がる音…。それをちょっと意識的に観察してみよう。さらにはそれを録音してみよう(「フィールド・レコーディング」)。つまり、それを少しだけ視点を変えて能動的に観察してみよう。それだけで、どれほど広大で刺激的な世界が耳の奥に広がってくることか。
新CD『riska』を4月にリリースし、その後ヨーロッパ・ツアーを終えて帰国したばかりのHacoさんのレクチャーとライヴ実演は、耳を通じて直接脳に触れてくるような新鮮な体験を私たちに与えてくれました。

芸術学部, 言語・文化、教職、保健体育研究室 | Posted by AOYAMA at 00:16

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